タイヤにボルトが・・・

旦那と50km程先の行先へ向かっているケース、走らせている自家用車の真下から「じっくり」という音が調子に応じて一定の流れで聞こえることに気づきました。それまでそれほど意識していなかったのですが、その音は気にすればするそば凄まじく感じて、「これは何かを踏んでしまったな、明らかにタイヤ違いに挟まった石などではない」と急に不安になり、道中のコンビニエンスストアパーキングに自家用車を停め、タイヤのチェックをしました。すると、右手前輪のタイヤ違いに見たこともないような型の、大きめのボルトが刺さっていました。てっきり、刺さっていてもか細い釘だろうと思っていたので、衝撃といらだちを感じました。たまたま、2km程先にガソリンスタンドがあったので、懸念しながら自家用車を走らせてた辿り着き、スタッフにそのM6寸法程度のボルトを引っこ抜いて処置してもらいました。タイヤに異物が刺さったのは初めての遭遇だったので、走行中はパンクしないかととても不安な気持ちでした。スタッフが言うには、「綺麗に刺さっていたので、あとあとパンクの問題はありませんよ」という口上に楽させられました。しかし綺麗に刺さるとは如何なるペースなのか。すこしヒアリングが残りましたが、最も無事に移動を再始動できてよかったです。タント買取価格|タントを高額買取してもらう方法とは?